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火消し棒

¥6,480 税込

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  • 1)フック型「綾」

  • 2)フック型「杖」

  • 3)フック型「鍵」

  • 4)自立型「渦」

  • 5)自立型「樹」

  • 6)自立型「永遠」

■キャンドルを安全に消すための専用棒「火消し棒」 キャンドルの火をどうやって消していますか? キャンドルの火を吹き消すと、煙が立って臭いがしたり、溶けた蝋が飛び散ったりしてしまいます。 ■火消し棒の使い方 1)火消し棒の先で火がついている芯を倒し、溶けている蝋に浸して消火する 2)火消し棒の先の突起で芯を立てるように引き起こす 以上の2ステップで完了です! 火消し棒を使うと安全で、芯を引き立てておけるので次に火をつける時もスムーズです。 ■自立型と、フック型 ・写真で斜めに映っているものは吊り下げフック型 オブジェのように置いておくのも良いし、飾り部分の丸いカーブを使ってフック等にかけておけます。 1) 手持ちが菱形に折り重なるような形のもの…「綾」 2) うねうねとした杖のような形のもの…「杖」 3) クローバーのような鍵のような形のもの…「鍵」 ・写真で直立している3タイプは自立型。 立てて置けるので、火消し棒の先が汚れてもテーブル等が汚れません。 4) 設置部分が渦巻きのような形のもの…「渦」 5) 設置部分が太くてうねうねした形のもの…「樹」 6) 設置部分が8の字の形のもの…「永遠」